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エンジニアの志望動機として重要になること

エンジニア転職の志望動機として、重要になることは、ポジティブさが伝わるような意欲的な中身です。

自分を高めることができそうだとか、自身の能力が活用できそうだといった仕事への積極性が具体的に伝わるような志望動機を考え出してください。

可能であれば、応募している企業のタイプに合わせた志望動機をまとめることが望ましいと考えられます。

よって、しっかりとした調査を行うといいですね。エンジニアプログラマー転職の理由が年収アップだという方もたくさんおられるでしょう。確かに、転職をすれば年収アップが見込める可能性はあります。

ただ、給料がダウンしてしまう可能性はいつも付きまとうことを十分理解しておく必要があります。

年収を増やすためには、落ち着いて報酬の高い開発プロジェクトを探すことがどれだけできるかが大事な点となります。どのような業務部門でどんな開発プロジェクトに携わってきて、それを経験することによって、どのようなアウトプットがどれぐらい得られたのかや、業務上どう変わったのかなどの、説明が入ることで、採用をする担当者の目に留まるのではないでしょうか。効果的な履歴書の書き方があまり得意ではないという人もよく見かけますが、最近はネットで履歴書記載のサンプルなども簡単に見つけられますので、情報の真偽を確かめながら履歴書の書き方を研究するのもアリだと思います。

調べてみたところ、33歳未満の方なら防衛省で働く職員をはじめとするITエンジニア試験の採用試験を受けることができますし、「まだ30代なのに〜」って場合には国家ITエンジニアの試験もOKですから、忘れないでくださいね。

よく言われることとしては年齢が上でも優秀な人を探すというものであり、30歳以上でも、ちょっと昔に比べたらプログラマー転職組として公務員になる人の割合というものが増えることはあっても減ることはないでしょう。

ITエンジニアとしてスキルを積んでいけば、ある意味一生もののスキルが出来上がるわけですが、そうしたスキルが一生使えるかというとそれはまた別問題になります。

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